【いちじつせんしゅう】
一日が千年のように非常に長く感じられること。
昨日は実に長い一日でもあり、あっという間の一日でもありました。
今年度最大とも言える行事・ブロック会議がようやく終わりました。今日も引き続き会議後の打合せや業況説明に追われておりますが、肩の荷が6割ぐらい下りました。
【いちじつせんしゅう】
一日が千年のように非常に長く感じられること。
昨日は実に長い一日でもあり、あっという間の一日でもありました。
今年度最大とも言える行事・ブロック会議がようやく終わりました。今日も引き続き会議後の打合せや業況説明に追われておりますが、肩の荷が6割ぐらい下りました。
1年と4ヶ月、平日はほぼ毎日使い込んでいたiPod shuffleが、自分のことをiPodだと認識しなくなってしまいました。
再生しようにもオレンジと緑のランプが点滅するだけで音も出ず、USBに差し込んでも反応なし。認識してくれません。
毎日使い続けていたことを考えると致し方ないのかなぁと思う半面、ちょっと早過ぎやしないかと、腑に落ちないところも。
今晩もう一度手は尽くしてみますが、それでもダメなら、嗚呼…いよいよnano購入?(嬉)
さて。
この間の釣りの帰り、車中で「どうやって魚を食うのが美味いか」という話になりました。何せこの人達、釣った魚は自分の手で調理しないと気が済まない人ばかり(あ、俺もですか…)。
今日はどうも力が入りません。やる気がないとかそういったことではなく、ホントに力が入らないんです。風邪でもひいたかな?
さて。
ほとんどどこにも出かけずに終わった3連休でした。
強いていうなら、妻方の法事でお寺にでかけたことくらい、でしょうか。
妻の大叔父の27回忌。多分うちらが将来墓を守ることになることでしょう。かなり立派な人だったらしい。
あとは何か、ホント何してたんだろうってくらいによくわからん3日間でした。
早起きして、散歩して、朝食を食べて、掃除して、洗濯して。
昼食ついでに買い物に出かけ、夕食の献立を考え、具体化して、家に帰ってきてマリオして…(笑)。
こんな感じの繰り返し。
担々麺のカップラーメンは数多くでておりますが、やはりこれの右にでるものはおりません。
エースコック 都ホテル東京【チャイニーズレストラン四川】担々麺
以前も発売され、このブログでも紹介したことがあるカップ麺です。
https://nonvey.com/archives/000033.php
当時は、思わず箱買いしたくなるほどの美味さに感動したのですが、その後姿を消していたと思ったら、先日上京した際にコンビニで装いも新たに再び販売されているのを発見、こちらのコンビニでも発見→即買いした逸品です。
辛み、酸味、コク、どれを取っても他のカップ担々麺の追随を許さないものがある、というのは大げさでしょうか。
ちなみに価格は260円。前回は250円だったな…(笑)。
260円の割には麺が少ないとか、かやくの量が少ないとかいろいろ不平不満もあるかも知れませんが、店に行けば1,500円という担々麺を、僅か260円で堪能できるというだけでもヨシとしたいところ。
蓋を開けると、見た目少なめの麺の上に「かやく入り粉末スープ」、「液体スープ」、「調味油」、「特製辣油」が封入されていますが、かやく入り粉末スープ以外は全て後入れです。
よって、待ち時間4分は厳守するとともに、熱湯を注ぐというカップ麺の基本を忠実に守らないと、おいしさが損なわれるかも知れません。蓋を開けてからが非常に忙しいです(笑)。ここは、手際の良さが求められます。
スープの表面はもちろん真っ赤。麺はややウェーブがかった細麺で、しっかりとスープに絡んできます。そのスープは、辣油の辛みもさることながら、山椒、酢の香りが結構強烈に鼻腔を突いてきます(よって、これらの一つでも苦手な方にはお勧めできません)。
とにかくこの担々麺は、スープの特徴が非常に際立っていますが、逆にこれが普通のフライ麺だと、おいしさは損なわれてしまうのではないかと思います。この麺があるからこそスープが生きるのでしょう。
スープを飲み干す頃には、顔面から首筋から汗が噴き出していますが、ただ辛いというだけじゃないので完食しちゃうんでしょうね。
個人的には今のところ、カップ入り担々麺としてはこれが最強。
暑くなければ毎日喰ってもいいくらい美味い、と思うんだけど(笑)。